HOME > 施設一覧
佐伯の美味いがここに!!とれたての地魚を堪能ください
さいき海の市場 〇『まる』には長年、干物を作る人が一番喜ぶ形で売る「直売」で培われてきた信頼があります。作り手の並々ならぬこだわりと本気で向き合う『まる』だからこそ、届けられる揺るぎない品質。技術が詰まった最高の干物を、直売によって最高の状態でみなさまの食卓へと繋ぎます。また、併設する鮮度壱番には「今日」仕入れた鮮魚が並んでいます。「当店で捌くからこそ」の希少部位を使用したお寿司や、鮮度の高さをお楽しみいただけます。昔ながらの安心感。ここに来れば間違いない。
[営業時間]9時30分~18時00分
[定休日 ]毎日営業(1/1休業)1月中に3日間(メンテナンスの為)
[料 金]イートイン/カレー500円~・うどん500円等
お弁当400円~/お寿司1000円~
※令和6年8月現在の情報になります。
素足での沢歩きが有名な夏の別天地
岳切渓谷は、耶馬渓溶岩が造った大きな一枚岩の岩盤の上を、清らかな水が流れる渓谷です。夏は避暑地として沢歩きを楽しんだり、キャンプを楽しむ人たちで賑わいます。自然林におおわれた遊歩道は、春は新緑、秋は紅葉と四季折々の景観で人々の目を楽しませてくれます。
[営業時間]8:30-17:00
[営 業 日]7-8月:毎日 9月:土日
[料 金]入村料 大人200円/小人100円/小学生未満無料(7・8月の全日、9月の土日祝のみ有料)
※令和5年8月現在の情報になります。
総延長550mの通りには普通に歩けば15分もかかりませんが、その通り沿いに点々と立ち並ぶ”昭和の店”の一軒一軒を訪ねてみましょう。昭和の思い出を探して、昭和の建物に足をとめ、一点一宝に目をとめ、一点一品を手にとり、そして笑顔でお客様と語らう昭和の店の商人に心をとめていただければ、いつの間にかやさしくなつかしい昭和の時間が流れているかもしれません。
平成16年4月1日にオープンした高崎山おさる館。高崎山自然動物園内での野生ザルを見学する前にサルについてたくさん知ることが出来る施設です。お食事出来る喫茶店やレストラン、おさるグッズのお土産もたくさんあり、うみたまごも併設されています。
昭和時代を年表や展示品等で見る事ができる展示館です。当時の生活スタイルや出来事を学ぶ事ができます。また、館内奥には昭和時代に流行したファション・洋服が置いてあり、自由に着替える事も出来ます。昭和の町に来たからには、ここは外せません!!入場無料となっておりますので、ぜひご覧下さい。
くじゅうを知る第一歩!くじゅうを愛する様々な方が集う場所。
長者原ビジターセンターは、阿蘇くじゅう国立公園くじゅう地域を紹介する博物展示施設です。館内では旬の自然の展示の他、巨大衛星写真やハイビジョンシアターでくじゅうの四季の映像が見られます。センターのすぐ裏手には、ラムサール条約登録湿地「タデ原湿原」が広がり、遊歩道を散策することもできます。くじゅうを知る第一歩として、ぜひお立ち寄りください。
[営業時間]9:00~17:00 (11月~4月 16:00閉館)
[定休日 ]12月29日~1月3日
[料金 ]無料
※2023年10月現在の情報です。
高崎山自然動物園は、大分県大分市の高崎山にある大分市立の自然公園である。高崎山には野生のニホンザルが生息し、餌付けが行われており、山麓の万寿寺別院境内に設けられたサル寄せ場では、観光客等が檻を隔てずにニホンザルの姿を見ることができる。高崎山のニホンザルはB群、C群の2つの群に分かれ、それぞれがα(アルファ)オス、いわゆるボス猿に率いられている。かつては1,000頭余を数えたA群も姿を現していたが、C群との争いに敗れて20頭ほどに激減し、2002年(平成14年)6月頃から姿を見せなくなった。宮崎県の幸島と並んで「日本のサル学発祥の地」とも言われ、「ボス猿」という呼称を日本で最初に使ったとされる。「群れの中で最も序列が高い個体を指す呼称を『ボス猿』から『αオス』に改める」と発表した際には、テレビニュースや新聞で報道された。
日本三大温泉の一つに数えられている、大分県別府市の別府温泉。 8ヶ所の温泉郷を別府八湯とも呼び、源泉数や湧出量が日本一の温泉です。 「炭酸水素塩泉」は、皮膚の表面を柔らかくし、皮膚の脂肪や分泌物を乳化して石鹸で洗ったようにツルツルするので、古くから「美人の湯」とも言われます。
大分―神戸を結ぶさんふらわあ。夕方発で、目を覚ませばそこは神戸。グループで、個人出張で、幅広くご利用いただけます。
バリアフリー対応の大分県の施設をご紹介します。