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大分県国東半島にある空港、おんせん県にふさわしく足湯や大分県内の特産品も多く取り揃えており、年間多くの方が利用される空港です。平成28年12月28日(水)、国内線ビル3階「展望デッキ」や施設の一部がリニューアルオープンされより使いやすく生まれ変わりました。また、2020年には航空機を使って空から人工衛星を宇宙に打ち上げる「水平型宇宙港」として活用することに、米企業ヴァージン・オービットと合意したと発表しました。水平型ではアジア初となる宇宙港実現に向け、2022年の打ち上げ開始をめざしています。
フェリーさんふらわあは、大阪〜別府・大分、大阪〜鹿児島(志布志)を結んでいます。太陽マークがトレードマークの大きな船で、ご夫婦で、ご家族で、お友達同士で、海の上を移動をお楽しみください。大海原を眺めながらの大浴場やレストラン、さらに楽しいイベントも盛りだくさん!移動の時間を楽んで、目覚めれば九州、関西へあっとゆう間に到着です。海を眺めるレストランでは、多くの行き交う船・白いカモメの姿を眺めることができ、食事の時間が大切な思い出あふれる時間に変わること間違いなし!是非、「フェリーの旅、さんふらわあの旅」を実感下さい。
※ 2023年1月に新ターミナルに生まれ変わります。また、完成に合わせて新型船が就航されます。
真心を込めたおもてなしで旅や観光を楽しんでいただく。それがえびす屋の人力車です。初めてえびす屋が京都嵐山で観光人力車を走らせたのは1992年。わずか3台からのスタートでした。現在では、京都東山、小樽、浅草、鎌倉、宮島、倉敷、関門、湯布院と全国の主要な観光地で人力車を走らせていただけるようになりました。憧れの温泉地として名高い湯布院。町のみんなで守り抜いてきた景色と癒し。由布岳を中心とした山々は、四季を感じさせてくれます。町の方の思いが詰まった歴史ある風景を感じてください。
湯布院の旅をごゆるりとお楽しみください。湯の坪街道や金鱗湖に程近く湯布院散策に便利な3世代に優しいバリアフリーのお宿。ユニバーサルデザインの館内は玄関から客室まで段差なく、「由布岳」を望める朝食会場へも車椅子のまま移動が可能です。絵本がずらりと並んだ『絵本コーナー』は大人の方にも懐かしく、源泉掛け流しの温泉で身体を癒し、日常から離れて【湯布院時間】をごゆっくりお過ごし下さい。
日本で有数の温泉地、湯布院。「一壷天」は、雄大な由布岳の大自然に抱かれ、喧騒から離れた山の中に佇む温泉旅館です。およそ2300坪の敷地には、離れの客室が10棟のみ。古、新、和、洋が見事に融合したしつらえで、各棟、違う趣きを楽しんでいただけます。美しい由布岳に包まれた、四季の移ろいを感じる空間で、思うまま、ゆったりと、贅沢な時間をお楽しみください。
由布市湯布院町「湯の坪街道」沿いにある公園のトイレです。以前は、公園内に国鉄D51蒸気機関車が展示されていることでも有名な公園です。
日本有数の温泉地である別府に、今までにないラグジュアリーリゾートが2019年8月1日に誕生。開放的な客室は全89室。息を呑む絶景が広がるインフィニティプール、スパ、露天風呂や温泉施設、3つの会議室・宴会場、クラブインターコンチネンタルを備え、最高のひとときをお届けします。モダンかつ日本ならではの美しいデザインを取り入れたレストランとバーでは、季節の食材とシェフの独創的なアイディアが詰まった洗練された料理が、特別なひとときを演出します。
2018年08月24日 OPEN!した別府駅東口南側に位置するホテル。館内はフラットな作りで、部屋の種類は3タイプ。車椅子用客室もある。別府駅から徒歩3分の立地にあるのも魅力。
中世に災害のため埋没してしまった温泉場が明治時代に再発見されたのが亀陽泉で、当時は「新湯」と呼ばれていました。大正期には亀川随一の設備を誇る2階建ての温泉場で、1階に瀧湯、砂湯、泉浴を設け、2階は休憩室兼料亭がありました。昭和初期の改築では壮大な浴室を建設したので「千人風呂」と呼ばれました。昭和40年に建設された亀陽泉は1階が浴場、2階は地元自治会が管理する集会場でした。 平成28年7月にリニューアルオープンした建物はホスピタリティ(おもてなしの心)に溢れる温泉として、様々な方に気持ちよく訪れていただけるような施設を目指して建設されました。「あつ湯」と「ぬる湯」を設けているので、好みに合わせて入浴できます。また、多目的トイレや、車イスご利用の方も入浴しやすい設備を備え、高齢者や障がいのある方にも使いやすい温泉となっています。多目的ホールもあり、様々な用途に対応できます。随所に見られる亀の甲羅をモチーフにしたデザインにもご注目ください。
バリアフリー対応の大分県の施設をご紹介します。