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JR大分駅から徒歩10分のレンブラントホテル大分は、薄型テレビ、Wi-Fi回線が付く客室、屋内プール、リラックスできるサウナルームを提供しています。
温暖で風光明媚、豊かな自然に培われた、柔らかな県民性と、アジアや西洋から異文化を受け入れ吸収しながら、伝統や風習に融合してきた大分県。
大分市の中心に大分のユニークな文化風土にちなんだ「出会いと五感のミュージアム」が生まれました。
設計は、世界的に活躍する建築家 坂 茂(ばん しげる)さん。透明度の高い、フレキシブルで可変性に富んだ爽快な空間は、まさしく「常に変化しながら成長するミュージアム」。
世界中、日本中の美術の遺産にアプローチしながら、大分が誇る作家や伝統文化を紹介して育て、異質なもの同士、グローバルでローカル、伝統的でモダン、コンテンポラリーな、出会いの場をつくります。
アートの広がりと無限のバイタリティーを、異ジャンルの交わりによって、さらには、自然へのイマジネーションと私どもの肉体、生活に根ざしたリテラシーで、五感へと訴えます。
21世紀のための、まったく新しい、唯一無二の芸術体験と創造の場、「大分世界中心主義」を皆さんとともにつくっていきます。
大分豊後水道の豊かな恵みをもたらす別府湾。その別府湾の大展望が広がる絶景の地に足を止め、散策を楽しんでいただけます。西日本有数の眺望、かつてないサービスエリアに県内外からのご利用お待ちしております。
※ 本ページでは、上り線SA・下り線SAとの連絡通路(歩行者専用)及びその道中の飲食店(調査当時)を表示しています。
2017年4月完成。竹をイメージした5棟からなり、公共トイレとしては県内で初めて盲導犬用トイレ(シャワー付き)も併設しています。男性、女性、多目的、盲導犬用の各トイレと授乳室がそれぞれ別棟になっている。屋根部分には県産スギ材とフッ素樹脂を使っており、昼は外光を取り入れ、夜は建物内部の電灯の明かりが竹灯籠のように浮かび上がるという。
ひょうたん温泉は、1922年創業の大分県別府市鉄輪「鉄輪温泉」にある温泉入浴施設である。この温泉には、ひょうたん型の浴場、滝湯、砂湯、蒸し湯等の施設が設けられ、養老園と名付けられた。ひょうたん温泉は現在も営業しており、『ミシュラン・グリーン・ガイド・ジャポン』で3つ星を獲得している。また、女湯には創業当初に設けられたひょうたん形の岩風呂が残っている。別府八湯温泉道の温泉殿堂が設けられており、別府市内の88ヶ所の温泉を制覇した湯名人の肖像写真が永年展示される。
大分センチュリーホテルは、大分県大分市にあるホテルである。ヤクシングループの株式会社大分センチュリーホテルが運営する。大分駅から近いという事でビジネス・観光両方に適している。又、大分市で開催される大分国際車いすマラソン大会開催時には、以前から沢山の選手を受け入れている。
平成27年3月に総敷地面積約2,900㎡の別府市ドッグランが鉄輪地獄地帯公園内にオープンしました。ドッグラン内は3つのエリア(大型犬エリア、小型犬エリア(体高40cmまで)、フリーエリア)に分かれています。エリアが分かれていますので、小さなワンちゃんも安心してご利用いただけます。またフリーエリアには犬・人兼用の足湯を完備していますので、思いっきり遊んだ後は、飼い主さんと一緒に足湯でのんびりおくつろぎ下さい。
※夏季期間は、温泉ではなく水道水です。ご利用には登録が必要です。登録料は無料ですが、ご利用時には利用料が必要です。
ホテル山水館は別府・鉄輪温泉の政府登録国際観光ホテルです。このホテルの特色は館内にある水車のある露天風呂です。見た目も優雅で以前はテレビドラマでの舞台になったほど。その他にも円形の御風呂の横にすのこがあり、すのこを使っての御風呂への出入りは勿論、座って風情を味わうのも良いかと。
平成15年に開館した「べっぷアリーナ」は、別府市民を中心に多くの利用者のスポーツ活動の場として、親しまれております。平成20年には大分国体の会場となりました。「観る」「する」「学ぶ」スポーツ活動の全ての要素がべっぷアリーナには満載です!!
大分の都心部にあるアクセスの快適さと、文化の薫りゆたかな落ち着いた佇まいが両立。ホテル日航大分 オアシスタワーは、大分で最も古い歴史をもつガレリア竹町通商店街(大分市中央町)に隣接しているだけでなく、2015年にオープンした大分県立美術館や県内屈指の本格的なコンサートホールを持つiichiko総合文化センターなど「芸術文化ゾーン」に指定されたエリアに位置しています。
バリアフリー対応の大分県の施設をご紹介します。