大分の都心部にあるアクセスの快適さと、文化の薫りゆたかな落ち着いた佇まいが両立。ホテル日航大分 オアシスタワーは、大分で最も古い歴史をもつガレリア竹町通商店街(大分市中央町)に隣接しているだけでなく、2015年にオープンした大分県立美術館や県内屈指の本格的なコンサートホールを持つiichiko総合文化センターなど「芸術文化ゾーン」に指定されたエリアに位置しています。
九州横断道路沿いにあるバリアフリーで広い店内のカフェです。「お客様にゆっくりとした空間を提供したい」との思いを持つオーナーが切り盛りするお店。ランチ・ディナー、カフェとしても利用でき、様々な方が来店し2~3時間は平均して会話やレポート作成等と自分の時間を楽しんでいるとの事。料理は勿論の事、スープは素材の味を生かし絶品!
国東・姫島の海・山の恵みを堪能
道の駅くにみは、大分県国東半島先端部の海岸線に位置し、姫島が間近に見え、遠くには山口 ・四国の島々が見える風光明媚な絶景の地にあります。内陸部は秀峰両子・文殊の両山を仰ぐ景勝の地で、宇佐神宮の影響を受けた「六郷満山」文化が花開いた場所です。今でもその文化遺産が多く残されており、「国東塔や修正鬼会」等の重要有形・無形文化財が数多く残されています。 隣接する県立ごんげんふるさと自然公園内には、バンガロー等が整備されたキャンプ場があり、海水浴場・海浜公園を備えています。また、レストラン「嘉宴」はたこ飯や姫島の車エビフライなどが名物となっています。
営業時間:物産館9時00分~17時00分/レストラン(平日)11時00分~15時00分 (LO14時30分)・(休日)11時00分~16時00分(LO15時30分)
定 休 日:物産館12月31日~1月2日/レストラン12月30日~1月2日
料 金:レストランに関しては「総合案内」をご参照ください。
※2024年2月現在の情報です。
まぐろの町津久見市で人気のお食事処「浜茶屋」。津久見名物のまぐろをはじめ新鮮な魚介類を食べられます。保戸島郷土料理「ひゅうが丼(800円)」は大分グルメの大会で金賞を受賞した人気の丼。まぐろに特製のゴマダレを和えた漁師飯はだし汁をかけてお茶漬け風にすると二度楽しめます。「まぐろステーキ定食(1500円)」は熱々の溶岩で焼き上げ、醤油とカボスをかけるお店オリジナルの味。その他お刺身、お寿司、丼物などバリエーション豊かな料理がそろっています。地元の人々はもちろん、週末には遠方から訪れる人も多い人気店です。
城下町杵築では唯一16代続く老舗料理屋。人気コミック『美味しんぼ』で紹介されたこともあって全国にその名が知れ渡った。江戸の初期から続く若栄屋は、杵築城の殿様に代々愛された歴史を持ち、若栄屋というその名前も殿様からいただいたもの。名物の鯛茶漬け「うれしの」も、「うれしいのう」と呟いた殿様のお気に入りが今に続く一品。胡麻だれと新鮮な鯛の切り身、これに出汁ではなく、茶所としても有名な地元杵築の熱々のお茶をかけるのが若栄屋流。レシピは一切残らず、そのタレは一子相伝の秘伝。非常にシンプルな料理だからこそ、タイミングと塩梅に伝統が光る。「うれしの」という料理名が地名と重なることから商標登録は絶対に不可能とされたが、お殿様のお墨付きという圧倒的な歴史をもって許可されたことは異例中の異例。名物「うれしの」だけではなく、秘伝のたれを染み込ませて焼いたうれしの御膳(2800円)や大名料理(6000円~)を能舞台のしつらえのある離れの北の丸で楽しむのもおつ。
2009年にリニューアルオープンしたうなぎ屋さん、店内は一掃落ち着いた雰囲気に仕上がりました。テーブル席の他にも、奥には座敷の席も御座いますので8~10名様での食事会などでもご利用になれます。広めのトイレありますが通路が狭くなっています。
由布の山々を眺望し、地産地消の料理を楽しめる当店は、肉料理、洋食、和食、大分県の郷土料理からグルメイベントで数々の賞を受賞したオリジナルメニューまで、幅広くお楽しみ頂けます。併設する売店では、安心院ワインをはじめ、安心院・院内(両院地域)の特産品、県内のお土産品を多数取り揃えています。安心院家族旅行村内、安心院葡萄酒工房前にある「ワイナリーレストラン朝霧の庄」です。
佐伯の美味いがここに!!とれたての地魚を堪能ください
さいき海の市場 〇『まる』には長年、干物を作る人が一番喜ぶ形で売る「直売」で培われてきた信頼があります。作り手の並々ならぬこだわりと本気で向き合う『まる』だからこそ、届けられる揺るぎない品質。技術が詰まった最高の干物を、直売によって最高の状態でみなさまの食卓へと繋ぎます。また、併設する鮮度壱番には「今日」仕入れた鮮魚が並んでいます。「当店で捌くからこそ」の希少部位を使用したお寿司や、鮮度の高さをお楽しみいただけます。昔ながらの安心感。ここに来れば間違いない。
[営業時間]9時30分~18時00分
[定休日 ]毎日営業(1/1休業)1月中に3日間(メンテナンスの為)
[料 金]イートイン/カレー500円~・うどん500円等
お弁当400円~/お寿司1000円~
※令和6年8月現在の情報になります。
平成16年4月1日にオープンした高崎山おさる館。高崎山自然動物園内での野生ザルを見学する前にサルについてたくさん知ることが出来る施設です。お食事出来る喫茶店やレストラン、おさるグッズのお土産もたくさんあり、うみたまごも併設されています。
バリアフリー対応の大分県の飲食店をご紹介します。