3億年前の古生代に形成された稲積水中鍾乳洞。30万年前の阿蘇火山大噴火により水没し現在の形を形成しました。洞内には水中鍾乳石や珊瑚石、ベルホール、ヘリクタイトなどが数多く見られ、世界的にも珍しい水中鍾乳洞です。無数の鍾乳石、水深 40mをこえる深渕、未知の洞奥から湧き出る清流、その清らかな水。千変万化の美をおりなす水中鍾乳洞のコントラストは訪れる人たちを幻想の世界へ導いてくれます。洞内の温度は一年中16度。夏は涼しく・冬は暖かい、快適の空間。すばらしい水中鍾乳洞をどの時期にでもじっくりとご覧いただけます。マイナスイオンを感じる洞内で心も体も癒されるひと時を体験してみてください。
市民が集い、学び、憩い、賑わい、交流する情報文化の新都心核施設として、平成25年7月、JR大分駅の南側にホルトホール大分が誕生しました。次世代の新しい大分を築く人と文化と産業を育み、創造し、発信する拠点として様々な利用が期待されています。平成30年1月からは、ネーミングライツの導入により、通称がJ:COM ホルトホール大分になりました。
昭和29年臼杵市で開業して現在、大分銀行本店、大分郵便局が並ぶ裏通りで40年前から同じ場所にあります。入り口はバリ島の石像が目印です。車椅子でもOKのバリアフリー対応の店内。テーブル席(最大25名)、掘りごたつの完全個室(2名~12名)など様々な人数に対応できます。
和の落ち着いた雰囲気と、行き届いた気持ちの良い接客でお客様を迎えてくれる。洗練された和の空間は、訪れる人の心を癒してくれます。確かな目で見極められた食材は、どれも上質のもの。妥協はせず、一つ一つ丁寧に調理され完成する一皿は、目でも愉しめる美しさを兼ね揃えています。芸術的な料理は、大切な人をもてなしたい接待の場にもふさわしいものばかり。和の極みともいえる『春日那コース』 など、食材本来の美味しさを活かした料理の数々。スロープや広めのトイレもあります。
デートスポットとして人気の田ノ浦ビーチの先にたつ、エシェルドゥアンジェ。美しい景観は訪れた人々を癒し、人生の門出にふさわしい特別な空間が広がっています。館内フレンチレストランは、プロポーズの舞台としても、また結婚記念日のディナーとしても、多くのカップルさまの幸せが生まれる場所となっております。
ご家族からカップルまで幅広くご利用ただいております。客席もテーブル席からお座敷までゆっくりと落ち着いて食べられる空間を用意しております。キッズルームも完備しており、お子様連れも安心です。
別府の海の玄関口。四国往来や関西往来の発着点の一角にある市内最大のお土産店。大分の焼酎・お酒や豊後水道が育んだ関アジなどの魚の加工品、大分銘菓、かぼすこしょう醤油や味噌、柚子こしょうなどをはじめ九州各県のお土産が揃うお土産コーナー、大分を代表する郷土料理「だんご汁」などが食べられる海に面した風光明媚なレストラン、全国一を誇る別府の竹工芸の文化が体験出来る竹未来館などがあります。
当施設は平成25年度・平成26年度経済産業省の地熱理解促進事業の採択を受けて地熱を最大限利用した施設作りを行っております。昭和の趣漂う路地の只中に「地熱観光ラボ縁間」はあります。揺蕩う湯けむり、生まれ出る工芸品の伝統、革新の方法で生み出される 贅沢ないちご。四季折々に特別な展開を生み出す。そのすべてが「おもてなしの体感公園」と呼ぶにふさわしい存在です。
日本最大級のサファリパーク形式の動物園です。およそ70種、1,300頭の動物が飼育される。約6kmのサファリロードを自家用車やジャングルバスに乗車して野生動物を観察する「動物ゾーン」と、ウサギやモルモットなどとのふれあいを楽しめる「ふれあいゾーン」(散策エリア)の2種類のエリアで思う存分動物と触れ合えます。
バリアフリー対応の大分県の飲食店をご紹介します。