2006年4月に昭和ロマン蔵内にオープンした本格和食が食べられる大型レストラン。収容人数は約130名。一般の方から団体旅行まで対応。
■レストラン「旬彩」南蔵
南蔵は昭和初期に建てられた木造の米蔵です。七十余年の歳月を経て昭和ロマン蔵発信の「食」施設として生まれ変わりました。和組みの梁が美しい蔵にガラスを多用した現在のデザインを盛り込み、円形ブースに囲まれた円卓や木製ルーバーに囲まれたテーブル席など多様なくつろぎの空間を演出しています。
■食材へのこだわり。料理へのこだわり。和の和み。
旬彩南蔵は、くにさき半島の「山」「里」「海」など、豊かな自然が産み出す旬の食材にこだわります。素材一つ一つの下拵えから手間暇かけた料理をお楽しみください。※夜は予約のみの営業となります。
この国立公園九重やまなみ牧場は入場料とかはなく、売店・レストラン・乗馬体験・温泉施設で構成されている。当然景色は飯田高原にあるので素晴らしいもの。カモ・アヒルが飼育されている。有料の餌を与えると群がって集まる姿を見る事が出来てやや圧巻され、その隣には乗馬体験ができるようになってります。
大分・津久見市の「粋」「生き」「活き」が集まるうみえーる. 津久見市の特産品まぐろをはじめ鮮魚・野菜・すり身天ぷら・ギョロッケなど食を一堂に集めました
竹瓦温泉の前にある飲食店。ここでは「民子の夢弁当」が有名で、基本的には予約が必要だが別府駅構内でも購入が可能です。その他にも別府の郷土料理の「とり天」はもちろんの事、「団子汁」や「やせうま」更には「自家製カレーパン」も食す事ができる。
大分でも屈指の絶景スポット九酔渓にある桂茶屋。ここはスタッフ全員がタヌキやキツネのメイクでお出迎えしてくれる事で有名です。軒先で販売されている山女の炭火焼や囲炉裏で焼いた団子、店内の菓子工房で作られている土産も人気です。特に、桂茶屋オリジナル菓子「鬼の目にも涙」は数量限定で売り切れることも。
「里の駅 かんなわ『蒸de喜屋(じょうできや)』」は、大分県別府市鉄輪(かんなわ)にあり、平成22年11月10日にオープンしました。温泉の噴気を使った鉄輪名物「地獄蒸し」の体験コーナーをはじめ、大分の海の幸、山の幸、地酒、温泉たまごなどの特産品コーナー、 鉄輪の温泉蒸気を使い低温スチーミング法で加工した「蒸de喜」商品を販売しております。
本格焼酎の製造から貯蔵までをご覧頂くことができます。所内の自然の中を散策したり、試飲ショップでテイスティングをお楽しみいただけます。おなじみの麦焼酎「いいちこ」をはじめとして、清酒・ワイン・ブランデー・リキュールなどを幅広く手がける総合醸造企業です。「品質第一」を社の基本理念とし、 原料や水を選び抜き、技術のすべてを傾けて、お酒を醸造しています。
バリアフリー対応の大分県の飲食店をご紹介します。